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〈月〉の会・長崎 「年忘れの例会」 2005年12月3日(土)



12月3日(土)霜月二日
長崎港を横切る女神大橋の渡り初めもあった日、〈月〉の会・長崎の年忘れの例会が開催されました
今夜の参加者は11名〜遠くは東京からの参加者もありビッグなお連れもいらっしゃいました






奥様がメンバーで映画「またまたあぶない刑事」の脚本家のKさんも参加していただきました
先ずは来年の行事予定の検討から始まり大筋了承をえましたので後日公式サイトにもアップしてお知らせします
今夜の月の勉強会のテーマは「七十二候」でしたが地域独自の七十二候の必要性も感じながら
様々な月の話題に花が咲きましたが、なかでも骨盤が月のリズムで開いたり閉じたりしているとの説には驚きの声も上がりました
整骨医院の院長さんもいらして専門家の意見もあり説得力のあるものとなりました
後半の年忘れの宴では同じ銘柄のワインで年数の違うものの飲み比べもありました
(フランスではワインは満月に栓をするそうです)
それぞれに美味しいものを持ってきていただいて満足の宴になりました
10時を回るころにはお開きになりました